機能制限なし。
厚生労働省推奨の調査票に完全対応。
初期費用
0円
追加のセットアップ料金はかかりません
年額固定(税込)
9,800円/年〜
50人以下なら完全無料
機能制限
0
全プラン同一機能。違いは人数枠だけ
導入
即日
アカウント登録後すぐに利用開始
ストレスチェックの義務化に対応しなければならないが、何から始めればいいかわからない
紙やExcelでの管理に限界を感じている
外部委託のコストが高く、費用対効果が見えにくい
高ストレス者への対応フローが確立できていない
集団分析の結果を職場改善に活かせていない
ストレスチェック業務に必要な機能を






年に1回のストレスチェックのために、
従業員全員にID・パスワードを
パスワードの管理・問い合わせ対応・漏洩リスク ──
メールアドレスに届くリンクをクリックするだけ。
メールアドレスを入力
届いたリンクをクリック
ログイン完了
従業員がパスワードを覚える必要がなく、パスワード忘れによる問い合わせ対応もゼロに。管理者の負担を大幅に軽減します。
パスワードを使わないため、リスト型攻撃やブルートフォース攻撃のリスクがありません。フィッシングによるパスワード窃取も防止できます。
メールを受信できるデバイスならどこからでもワンクリックでログイン。PC・スマートフォン・タブレットを問いません。
ログインの手間が少ないため、ストレスチェックの受検率が向上。「パスワードがわからない」による離脱を防ぎます。
ログインにメール受信が必要なため、メールが使えない環境では利用できません。当サービスではパスワード認証も併用可能です。
セキュリティのため、マジックリンクには有効期限があります。期限切れの場合は再送信が必要ですが、ワンクリックで再送できます。
メールサーバーの状況により、リンクの到着に時間がかかる場合があります。迷惑メールフォルダへの振り分けにもご注意ください。
※ マジックリンク認証のほか、従来のパスワード認証にも対応しています。企業様の運用方針に合わせてお選びいただけます。
50人以下なら永久無料。
50人以下
0円(税込)
51〜200人
9,800円/年(税込)
201〜1,000人
49,800円/年(税込)
1,001〜5,000人
99,800円/年(税込)
人数が増えるほど一人あたりのコストが下がります
※ 税込価格。年額を人数で割った参考値です。
※ 5,001人以上の企業様は個別にお問い合わせください。
詳細は料金プランページをご覧ください。50人未満の事業場における義務化予定など制度の背景は50人未満義務化の解説記事で詳しく整理しています。
外部委託サービスや無料ツールとの比較です。
| ストレスチェック(Zene) | 外部委託サービス | 無料ツール・セルフ運用 | |
|---|---|---|---|
| 50人以下の年額 | 0円(完全無料) | 5万〜10万円 | 0円 |
| 100名の年額 | 9,800円(税込) | 5万〜9万円 | 0円(自力運用) |
| 200名の年額 | 9,800円(税込) | 10万〜15万円 | 0円(自力運用) |
| 500名の年額 | 49,800円(税込) | 20万〜25万円 | 0円(自力運用) |
| 3,000名の年額 | 99,800円(税込) | 100万〜300万円 | 0円(自力運用) |
| 初期費用 | 0円 | 2万〜10万円 | 0円 |
| 集団分析 | 標準搭載 | 別途オプション | 基本機能のみ |
| パスワード配布 | 不要(マジックリンク) | 必要 | 必要 |
| 高ストレス者管理 | 面接指導導線を自動化 | 対応(追加費用あり) | 手動管理 |
| 監査ログ | 全操作を自動記録 | サービスによる | なし |
| テナント分離 | 完全分離 | サービスによる | なし |
| 多言語対応 | 11言語(厚労省公式版準拠) | 一部対応(2〜5言語) | なし |
| 80問版(新職業性ストレス簡易調査票) | 標準搭載 | 一部対応 | なし |
| セルフケアアドバイス | サブスケール別に自動生成 | サービスによる | なし |
| 全国平均ベンチマーク比較 | サブスケール別に標準搭載 | サービスによる | なし |
| SmartHR API連携 | 自動同期対応 | なし | なし |
| CSV一括インポート | HR SaaS形式対応 | サービスによる | 独自形式 |
| 労基署報告書出力 | XML自動生成(厚労省連携) | サービスによる | なし |
| 導入の手間 | 即日・セルフ | 打ち合わせ必要 | 自力インストール |
※ 外部委託の相場は2026年時点の各種比較サイトに基づく参考値です。無料ツールは厚生労働省「ストレスチェック実施プログラム」等を想定しています。 ストレスチェック(Zene)は外部委託の手軽さと、セルフ運用のコストメリットを両立した運用SaaSです。
ストレスチェック制度の実施に必要な
労働安全衛生法第66条の10に基づくストレスチェックの実施を支援
厚労省推奨「職業性ストレス簡易調査票」(57項目/80項目/23項目)を標準搭載、11言語対応
個人結果は実施者ポータルのみで閲覧可能(事業者への非開示をシステムで支援)
高ストレス者への面接指導の案内・申出管理を自動化
努力義務の集団分析にも標準対応(10人未満集団のマスキング処理付き)
結果の5年間保存に対応したデータ管理
労基署提出用の報告書データ(様式第6号の3)の出力に対応(試験的機能)
※ 当サービスはストレスチェックの実施を支援するシステムです。実施者(医師・保健師等)の選任、衛生委員会での審議、産業医の選任は各企業様の責任にて行っていただく必要があります。当サービスでは産業医の紹介は行っておりません。
複雑な設定は不要。
※ 本番運用の開始には個人情報業務委託契約(電子契約)の締結が必要です(数営業日)。
メールアドレスで無料登録。企業情報を入力するだけで準備完了。
SmartHR API連携で自動同期、またはCSVで一括登録。部署情報も自動反映。
実施期間を設定し、従業員へ受検案内を送信。進捗はダッシュボードで確認。
個人結果は自動通知。集団分析レポートで組織の課題を特定。
より詳しい制度解説はお役立ち記事一覧をご覧ください。義務化の対象者、57項目/23項目/80項目の選び方、面接指導、集団分析、外部委託など21テーマを掲載しています。
ストレスチェックの実施に必要な機能をすべて備えています